革新を継ぎ、未来へつなぐ。
フンデガーは続いていく。
西暦1978年に産声をあげた独Hans Hundegger社は、本年5月に創業者ハンス・フンデガー氏から甥のヨゼフ・フンデガー氏へ社長職が継承されました。
現在、ハンス氏は会長として経営に携わりながら、機械開発にも引き続き深く関与しています。私たちは創業者の理念を旨に、時代の変化に柔軟に対応しつつ、これからも挑戦と革新を続けてまいります。

フンデガー国内25年の進化、
その集大成をあなたに。
日本市場に初号機が納入されて以来、国内外のお客様からの声をもとに、加工の自在性、信頼性、生産性のすべてを磨き上げてきました。その技術の結晶が現在のハイエンド機種「K2-Industry」と「ROBOT-Max」です。そして今回新たに加わったエントリーグレードの新機種「ROBOT-Compact」。省スペース・省コストながら、フンデガーの名にふさわしい自在性を備えた機械です。大断面加工機に求められるのは、ただそのサイズを扱えるということだけではありません。難易度の高い物件をこなすたびに、ユーザーの皆様はその真価を実感されています。フンデガーは今も挑戦する現場に応えるために進化を続けています。
Guided by Legacy,
Driven by Innovation.

























